魂を揺さぶる衝撃!ソルフェジオ周波数に秘められた真実

人とのつながりを癒し、関係を修復してくれる639ヘルツ

人とのつながりを癒し、関係を修復してくれる、ソルフェジオ周波数639Hz

639Hz

 

639Hzの水の結晶写真
639Hz 結晶写真

 

639ヘルツの効果

 

639 Hzはファの音です。

 

639ヘルツの効果は、人とのつながりを癒やす、
人間関係の修復、
人間関係のバランスを保つ、などが挙げられます。

 

639ヘルツの波動は、友好的な対人関係を築くことを可能にします。

 

家族とのコミュニケーション、友人や世間との間の円滑なコミュニケーションを助けてくれます。

 

639ヘルツの古代ソルフェージュ周波数は、コミュニケーションや理解を助け、
他人に対して寛容になり、愛情深くする働きがあります。

 

639ヘルツと第4チャクラ

 

639ヘルツの周波数は、第4チャクラに対応しています。

 

第4チャクラは、別名「ハートチャクラ」と呼ばれていて、
胸と肩甲骨の間にあり、色は緑色をしています。

 

21歳から28歳の間に大きく成長します。

 

第4チャクラについて

 

第4チャクラのテーマ

 

第4チャクラのテーマは、互いを許し、愛を深め、愛を受け入れ、愛を与えること。

 

そして、より高い高次の欲望、欲求と現実を結びつけ、高次の欲望を成し遂げることです。

 

(欲望には、レベルがあり、「生理的欲求」「安全への欲求」「社会的欲求」「自我欲求」「自己実現欲求」の、5つのレベルがあります。
一般に、低次元の欲望が満たされて初めて、次のステップの高次元の欲求へと移行すると言われています。
欲望のレベルも、チャクラと対応しているようで、興味深いですね)

 

第4チャクラは、神の意に沿って、全体とのつながりの中で、霊的領域からのひらめきを、現実世界に生かしていく架け橋となるチャクラでもあります。

 

あるがままの状態を受け入れ、許し、ハートを開いていくと、「いま」この瞬間に生きることができるようになってきます。

 

第1チャクラから第3チャクラは、肉体や地球、現実世界を生きることとの関わりが深いですが、
第5チャクラから第7チャクラは、高次元や宇宙意識、高次の領域との関わりが深いチャクラです。

 

第4チャクラは、肉体との関わりが強いチャクラ(1〜3)と、高次元との関わりが強いチャクラ(5〜7)のちょうど中間に位置しています。

 

肉体や自我、個の意識と、自我意識や個の意識から離れた、高次元の大いなる意思や宇宙意識との間の橋渡しをするチャクラなのです。

 

「肉体意識と宇宙意識との調和、バランスをとる働きをするチャクラ」とも言い換えることができます。

 

高次元の神聖なエネルギーを、肉体次元におろすために変換するチャクラでもあります。

 

高次元の宇宙意識、大いなる意思、霊的領域からのエネルギーを、肉体レベルのエネルギーに変換することで、
私たちは、新しい世界を切り開いていくことができるのです。

 

第4チャクラのバランスが整うと、ハートのブロックが溶けていき、「いま」を味わい、豊かに生きることができるようになります。

 

第4チャクラにブロックがある場合

 

・頑固になります。

 

・心を閉ざし、誰のことも理解しようとしませんし、理解されることも望みません。

 

・人に弱みを見せることに不安を感じます。

 

・人とのコミュニケーションに困難を感じ、苦手です。

 

・人の気持ちを理解することが難しいため、思っていることが相手に伝わらず誤解を受けることがあります。

 

・他人との間に壁をつくり、孤独を愛します。

 

・ひとりよがりな恋愛や自分を傷つけるような恋愛を繰り返したりします。

 

・過去の問題をいつまでも引きずります。

 

・両親との関係にわだかまりがあります。

 

・自己愛に欠けています。自分を傷つけることをわざと選んだりします。

 

・否定的な自己イメージを持っています。

 

・自己免疫力が低下し、免疫系の疾患を発生させます。

 

・ウイルス性の疾患や慢性関節リウマチ、副腎不全、多発性硬化症などにかかる傾向にあります。

 

・循環器系や肺、気管支の働きが低下するため、冠動脈疾患、心筋梗塞、脳卒中などにかかる場合もあります。

 

・他人の考えを受け入れず、自分の考えばかりで理解しようとするので、深く理解ができません。

 

・感情を閉ざしているので、物事を論理的にしか考えられなくなったりします。
もしくは、感じたり考えることをやめてしまう(わざと鈍感になる)こともあります。

 

・ただ感じること、ただ楽しむことを難しく感じます。

 

第4チャクラは、いまこの瞬間を味わい、感じる場所です。

 

小さい頃から、感じたことを「良い」「悪い」と判断していると、否定的なマイナスな感情を避けるようになります。

 

例えば、「怒りを感じることは良くないので、怒りを感じなかったことにしよう」とか
「マイナスな感情は良くない、感じたくない」というように、感じたことを素直に味わい、表現することに蓋をしていると、
チャクラがだんだんブロックされてきます。

 

あるがままの感情を感じることを許すと、あるがままの自分を許せるようになり、
あるがままの相手を許せるようになっていきます。

 

 

第4チャクラの働きが過剰な時

 

・周りの人の感情に敏感になりすぎてしまいます。

 

・他人の感情を自分のことのように感じます

 

・一緒にいる人が、怒りや恐れといったマイナスのエネルギーを持つ場合、共感しすぎて疲れてしまいます。

 

・他人を独占したくなります。

 

・子供に対して過保護になりすぎ、偏った愛情表現をします。

 

第4チャクラのバランスが取れている時

 

・対人関係がスムーズで、コミュニケーションが楽しくなります。

 

・ワクワク感、充実感を感じながら生きることができます

 

・相手の気持ちを察したり、人との距離を図るのが上手です。

 

・魅力あふれる人になります。

 

・愛情深く人に接することができます

 

・シンクロニシティが良く起こります
(考えたことがすぐに現実になるなど)

 

・自分の良さも、他人の良さも認めることができ、人々に好かれます

 

・自分には価値があると自信を持つことができます

 

・他人に対して無条件に愛情を注ぐことができます

 

・自分が世の中の一部として考えることができます

 

・あらゆるものとのつながりを感じられるため、、他人の役に立ちたいと思い、無条件に愛を与えることができます。

 

・愛情を喜んで受け取ることができます

 

第一チャクラは家族や集団への愛
第2チャクラは性的な愛ですが、

 

第4チャクラの愛は、もっと純粋で安らかな、無条件の愛です。
母親が子供を愛するような無条件の愛です。

 

(第4チャクラの愛は、相手をコントロールしたり批判することがない、無私の愛です。たとえ母親であっても、第4チャクラのバランスが取れていない人もいます。

 

そのため、無条件の愛情をすべての母親が表現できるわけではありませんが、子供は無私の愛を母親に求めます。無条件の愛情を受けられなかった結果、子供の第4チャクラがブロックされることもあります。

 

子供の側の問題もあります。いくら無条件の愛情を注いでいても、過去生の影響などから、無条件の愛情を素直に受け取れず、第4チャクラをブロックしていることもあります)

 

 

第4チャクラを開き、活性化し、バランスをとる方法

 

639ヘルツの周波数で第4チャクラを開く

 

一定の音(トーン音)

 

639ヘルツと自然の音

 

 

7.8ヘルツと639ヘルツ

 

 

 

ヨガや瞑想をする

 

第4チャクラを開き、活性化し、バランスをとるヨガや瞑想はこちらから

 

 

精油(エッセンシャルオイル)の力を使う

 

ローズ、ベルガモット、イニュラ、パイン、パルマローザ、メリッサなど

 

高品質の精油をお探しの方はこちらから

 

パワーストーンの力を使う

 

第4チャクラに共鳴するパワーストーンは、緑色やピンク色の宝石です。

 

愛を与えることと受けることのバランスをとってくれるパワーストーンを選びましょう。

 

ローズクォーツ、ウォーターメロントルマリン、グリーンカルサイト、翡翠(緑)、アヴェンチュリンクォーツ、ルビー、クンツァイトなど

 

 

↑非常に可愛いローズクオーツブレスレッドです。特に、3番めと4番目♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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