音は光の一部で、大転換のための1つの道具

音は光の一部で、大転換のための1つの道具

「プレアデス かく語りき」という本があるのですが、
音に関して非常に興味深いことが書かれています。

 

例えば、

音が身体を通った時、ドアが開かれ、情報がどっと体内に入ってきます。

 

他人の身体を癒す仕事をするときに、音を使う人たちは、分子構造の再編成を引き起こし、情報がどっと入ってくるための開きをつくっています」

 

 

「音は情報を伝えるもう一つの方法です。

 

というのは、音も光の一部なのです。

 

あなた方にとっては、音と光は別々のものに思われるでしょう。実際は、この二つは、非常につながりが深いのです。

 

音と光はお互いに絡み合っています。両者ともに情報を運んでいるのですから。」

 

天地創造の時、
創造主はオームという音から全世界を創造されたと言われていますが、
音っていうのは、
そういう、情報を運んだり、
ものを作り上げたりする作用があるのかもしれません。

 

他にも、

 

音は、大転換のための一つの道具です

 

周波数の守り手たちは、私たちはあなた方にそうなってもらいたいと願っているのですが、
彼らが音を通じて保持する周波数の調整の仕方を学びます。

 

音はいかなる物質も貫通することができ、分子を動かし、現実を再編成することができます。

 

 

一定のエネルギーが、あなた方の身体という楽器を使うことを許すのです。

 

先入観をすべて捨てて、さまざまなメロディやエネルギーが、地球上で自分を表現する機会としてあなた方の体を使うことを許すのです。

 

 

 

 

実際には、あなた方がこうして体験するのは、エネルギーの生命力です。

 

それが、あなた方を通して表現するのを許しているのです。

 

あなた方はチャンネルになります。

 

 

 

 

ちょうど、霊媒であるバーバラを通して私たちがあなた方の現実に入っていくのと同じように、

 

一つの周波数があなた方の身体を通り、そして、あなた方の了解によって地球にやってくることを可能にします。

 

 

あなた方が一つの機会を作りだし、エネルギーがその機会を活用するのです。

 

 

 

 

音は感情のさまざまな状態を引き起こします。

 

音はあなたの身体に光を思い出させます

 

深遠な宇宙の愛を、そして、他の世界を思い出させます。

 

 

あなた方が音の和音を創りだすと、あなたの身体は何かを思い出します。

 

 

 

 

あなたの身体は、非常な喜びを覚えたり、ときにはものすごく悲しくなったりします。

 

 

 

 

あなたの身体は、これまでずうっと憧れてきた周波数を求め、それにアクセスします。

 

その周波数は、音が思い出させてくれたものです。

 

 

音があなたの身体を演奏することを許す時、あなたが求めていた周波数が発見できるでしょう。

 

 

 

 

この周波数は、あなたの身体の螺旋の進化と関係があります。

 

音は、あなたの身体の外側にある高いチャクラと、あなたを結び付けてくれるものです

 

 

その理由は、論理的な方法では、そのようなチャクラにアクセスすることができないからです。

 

 

 

 

あなた方は、気持ちを通じて、すべての周波数やチャクラセンターにアクセスしなければなりません。

 

 

そして、音こそ、あなたを気持ちと結び付けてくれるもので、その気持ちが、情報の理解を可能にしてくれます。

 

音は、あなたの身体に光を思い出させます。

 

深遠な宇宙の愛を、そして、他の世界を思い出させます。」って書いてありましたが、

 

内に意識を向けている、ある歌い手さんの歌を聞くと、
いきなり涙が出たりして驚くことがあります。
それって、音が、なにかを思い出させてくれたからなのでしょうか。
興味深いです。

 

他にも、気になった言葉が・・

 

あなた方が他の人々と声を出すと、グループマインド(集合意識)にアクセスすることができます。

 

 

それは、一緒に声を出すことによって、はじめて可能になることです。「カギとなる言葉は調和です」

 

 

 

 

地球全体が思いのハーモニクス(和音)を創造することができるとき、地球全体が変わります。

 

それがあなた方のゴールです。

 

 

あなた方は、一つの周波数を伝え、その音は遥か彼方にまで伝わっていくことでしょう。

 

 

今、全員でオームを唱えることによって地球を癒やす
「オームヒーリング」というものがありますけど、
それもまた、一緒に聖なる声を出すことで、
地球の調和を図り、
地球全体を変化させているのかもしれませんね。