ジョンレノンを殺した凶気の調律 A=440Hz

ジョンレノンを殺した凶気の調律 A=440Hz

ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz

 

レオナルド・G・ホロウィッツ著「ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz」という本によりますと、

 

A(ラの音)を440Hzに決めた背景には、ロックフェラー財団が大きく関与しているのだそうです。

 

 

 

この、「ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz」 
人間をコントロールする「国際標準音」に隠された謀略() (超知ライブラリー 73)

 

の抜粋を、zeraniumの掲示板さんから転載させていただきます。

「ジョン・レノンを殺した狂気の調律A=440Hz(ヘルツ)とは?」

 

 はじめに  訳者まえがき

 

 

人々を熱狂させ、虜(とりこ)にする音楽。

 

 

しかし我々が熱狂する理由は、すぐれた音楽性でも、ミュージシャンのカリスマ性でもなかった・・・! 

 

 

このような可能性を示された私は大きなショックを受けました。

 

 

なぜなら音楽に身も心も震わされることより、リアルなことはないと信じてきたからです。

 

 

コマーシャルに使われる音楽が売り上げ戦略のために作られていることは明らかですが、問題はそのようなうわべにあるのではなく、その音楽の「周波数」に潜んでいるというのです。

 

 

レオナルド・ホロウィッツ博士は、「愛の周波数528Hz(ヘルツ)」の伝導師です。

 

 

この528Hzの周波数はグレゴリオ聖歌の時代からその存在を知られていますが、しかしそのパワーのゆえに、ある一部の人々によって意図的に隠されてきました。

 

 

 

528Hzの音とはどういうものかというと、「1秒間に528回の振動」をします。

 

この振動が水や空気の振動、つまり音波として伝わり、我々の耳に音として認識されます。

 

 

この音波を伝える速度は当然物質によって異なり、水中では大気中の5倍の速さで伝達されます。

 

 

我々人間の体も約80%以上が水でできているので、内部の水と大気によって伝達されています。

 

 

また地球だけでなく宇宙にも多くの水が存在すると言われています。

 

528Hzの音楽を聴くと、あくびを催すようなリラクゼーション反応を感じます。

 

 

また528Hzの音楽を用いた、チベット僧の瞑想中の生理的変化も研究されており、それによるとリラクゼーション反応は精神面と同時にホルモンの変化にも見られ、528Hzは心身の双方に働きかけます。

 

 

コルグ社のシンセサイザーに、6つの古代ソルフェジオ(音階)周波数と3つの周波数からなる9つの周波数を設定し、人体のチャクラを音で刺激して調整する音響療法を行なったところ、C=528Hzから始まる音階では、古代の音階周波数の「ソ」(741Hz)は、528Hzと調和せず不協和音を発しました。

 

つまり741Hzは、平均律A=440Hzの場合のF#に相当するのではないかと疑われます。

 

このA=440Hzの平均律の制定が、「デビルス・トーン」(悪魔の音)の知識に基づいて行なわれたことは間違いないとホロウィッツ博士は述べています。

 

 

また、人体に存在する7つのチャクラの一番下にある尾てい骨のチャクラを、C=528Hzで始まるスケールにチューニングすると、F#(741Hz)は喉(意志)と心臓(直感)の間を分断する位置にあります。

 

ホロウィッツ博士は、741Hz(平均律=440Hz)の強要には、人間から超人的な直観力を切り離そうという意図があると言っています。

 

 

528Hzの持つパワーについては、以前から日本でも一部の人たちの関心を集めていましたが、日本語の情報がほとんどないことなどから、ごく限られていました。

 

 

2011年大震災以後、原発事故により大量の放射性物質が放出されたことで、我々日本人は放射性物質との共生を余儀なくされています。

 

そこでにわかに注目されたのが、528Hzの「傷ついたDNAを修復する」働きです。

 

放射性物質により外部、内部から被爆すると、DNAが損傷します。

 

損傷したDNAは、癌や白血病を引き起こします。

 

 

その損傷を528Hzが修復するというのです。そのメカニズムについては、第12章に掲載されています。

 

 

        「誰を愛するか、どこを愛するか、
         なぜ愛するか、いつ愛するか、どう愛するか、
         そんなことはどうでもいい。大切なのは、愛するってことだけなんだ。
                                     ジョン・レノン

 

 

多くの人が、ジョン・レノンは暗殺されたと知っている。

 

 

だが、その本当の理由を知る人はほとんどいない。

 

この殺人の裏で糸を引くのは誰だろうか? 

 

 

イギリスの弁護士でジャーナリストのフェントン・ブレスラーは、レノンの暗殺について調査した。

 

 

そして彼の著書『誰がジョン・レノンを殺したか?』(音楽の友社 1990年)の中で、マーク・デイビッドチャップマンの経歴と逮捕について検証した。

 

そして彼は、チャップマンは催眠状態にあったと結論している。

 

つまりチャップマンは、CIA/FBIの対敵諜報活動プログラムのために洗脳され、コントロールされて犯行に使われたのである。

 

 

レノンは反戦活動家であり、税制を批判し、反政府主義者と認定されていた。

 

体制の腐敗を批判した曲『ワーキング・クラス・ヒーロー』の発表以来、「反体制」のビートルズは米国の敵と見なされた。

 

 

レノンは暗殺される直前、不公平な世界を愛によって終わらせるために、大規模な平和運動を展開しようとしていた。

 

 

調査したブレスラーによると、イルミナティはJ・エドガー・フーバー(当時のFBI長官)を動かし、レノンをターゲットにしたのだという。

 

 

このことと528Hzと、どのようなつながりがあるのだろうか?

 

 

レノンが生涯を捧げたものとは何だったのだろう。

 

 

多くのミュージシャンが、レノンのピアノは「平均律」より低く調律されていたと言っている。

 

特に、ビートルズの『ホワイト・アルバム』(正式名称は「ザ・ビートルズ」)において顕著だという。

 

 

ネット上のブログやチャットでは、リンゴ・スターがジョン・レノンに素晴らしいドラマーだと認められたのは、彼のドラムが平均律よりも低かったからだと言っている。

 

ケトナーとルーベンスタインは、ドラマーたちに「レゾナントヘッドをバターヘッド(表皮)より低くチューニングすると、音が下がって「ピッチベンド」効果が得られ、サスティン(持続音)が長くなる」と指導している。

 

 

ピアノデザインの研究家ダニエル・コーラーは、A=444Hzにするとピアノでも同じようになることを発見している。

 

 

ポール・マッカートニーもビートルズのレコーディングの際、ベースのチューニングを下げていたことがあると噂されている

 

 

愛による癒しの伝道者であったレノンは、音楽の形而上学を理解していたと思われる。

 

 

おそらく研究により全音階チューニングのほうが彼が追い求めた、霊的でかつ長いサスティン(持続音)で共鳴する「恍惚のリスニング」を生み出しやすい、ということに気づいたのだろう。彼が学んだと思われることは、有理数、または整数比を使ったチューニングから得ることができる。

 

 

実際に、レノンとマッカートニーが528Hzを使って有名な曲をレコーディングしていたことが、クリストファー・ルイスの調査からわかっている

 

 

ソルフェジオ(音階)周波数の熱心な研究者であり、才能あるレコーディング・アーティストでもあるルイス氏は、YuoTubeに528と、『イマジン』『ヘイ・ジュード』『レット・イット・ビー』、そして『バンド・オン・ザ・ラン・』(ポール・マッカートニー&ウイングスのアルバム)の一部やレノン/マッカートニーの名作との比較を投稿した。

 

そしてルイスは、「マッカートニーは少なくとも1999年以降は、自身のバンドとチューニングに528を使っている」と結論している。

 

 

 

本書にこの情報を加えたのは、レノンの才能に危険を感じたCIA/FBIに注目してもらうためである。

 

そして2010年に調査ジャーナリストのシェリー・ケインと私は、彼らの企みを明らかにしたことで私を暗殺しようとしている。

 

おとり捜査官のグレッグ・シマンスキーと、デビッド・ロックフェラーの協力者であるベンジャミン・フルフォード、そして私の 528Records.comに潜入して破壊工作をした

 

 

「音楽エンジニア」ドン・ニコロフたちと手を組んだ。

 

私は世界中に無料の、528Hz音楽を使った自然療法クリニックを開設しようと考えている。

 

しかし巨大製薬会社にとっては、このプロジェクトは絶対に容認できないものなのだ。

 

 

しかも私はワクチンのリスク啓発にも最初に声を挙げたのである。

 

 

音楽学者やクラシックの音楽家たちは、『デビルス・トーン』(悪魔の音)または『デビルス・インターバル』(悪魔の間隔)が、『528Hzのミ』と『741Hzのソ』から成ることを知っている。

 

そしてマイケル・ウォルトンはソルフェジオ(音階)の741Hzが、「平均律A=440Hz」の「F#」と完全に一致することを発見した。

 

 

そしてこの平均律、つまり国家標準音は、ロックフェラー財団によって制定されている。

 

 

なぜなら彼らの戦争研究の中で、その音が発する周波数が心理的社会的ストレスや病気を作り出し、「集団ヒステリー」を作り出すことが判明したからである。

 

 

これでわかるように、悪魔は音楽業界にも潜んでいるのである。

 

 

それは「平均律A=440Hz」と、抑圧され、悪魔化された528Hzの間にいるのである。

 

しかし私たちはもし望むなら、自分たちが選んだように世界を作り変えていくことができる。

 

愛の音は「528Hz」であることを示す証拠がたくさん存在する。

 

それは万能のヒーラーである。

 

私たちは自分とこの星を癒すという心からの愛を持って、より多くの音楽を528Hzで奏でれば、そのエネルギーは池の水面に広がる波のように広がっていくだろう。

 

多くの水から作られているあなたの体と魂は、同じく水面に広がる波のように愛と528Hzを増幅し、あなたの心を開いてくれる。

 

そして最高の善である愛は、人々の意識と知性を広げ、この世界をもっとも苦しめている問題の解決策を示してくれるであろう。(転載終わり)

 

 

ロックフェラー財団とA=440Hz

 

驚くことに、ロックフェラー財団の文献には、「軍事カルテル、医学カルテル、石油化学カルテル、製薬カルテルが、戦争や大衆洗脳、群衆コントロールに有効な振動周波数を生み出す音やテクノロジーを求めて音響科学に注目したこと、そして、ロックフェラー財団が、群衆コントロールのための振動周波数のテクノロジーに関与したことがはっきりと記されているそうです。

 

 

実は、A(ラの音)を440Hzにしようと初めて決められたのは、1834年シュトゥットガルト会議の時でした。

 

その後、1859年のパリ会議、1885年のウィーン会議の時は、A=440Hzではなく、435Hzでした。

 

しかし、1939年のロンドン会議で、再び440Hzと決められたのでした。

 

 

初めてA=440Hzに制定された1834年といえば、日本はまだ江戸時代。

 

こんなに昔から、軍事カルテルは、群衆のコントロールを目指していたという考察は興味深いですね。

 

 

A=440Hzと決められたロンドン会議前後の出来事

 

 

A=440Hzと決められた1939年のロンドン会議の前後に何が起こったか見てみましょう。

 

 

 

実は、1939年のロンドン会議の後に、第二次世界大戦が始まったのです

 

そして1941年には太平洋戦争が始まり、1945年に広島・長崎に原子爆弾が落とされ、
戦争は終結したのでした。

 

 

A=440に決められた後で第二次世界大戦が始まったという・・

 

これはただの偶然でしょうか、それとも、隠された真実があるのでしょうか!?

 

ジョンレノンと528Hz

 

ジョンレノンは、昔からA=440Hzの危険性に気がついていたそうで、A=444Hzにチューニングした音楽を演奏していたそうです。

 

 

A=444Hzにすると、C(ド)の音が528Hzになります。

 

 

ジョンレノンは、C=528Hzの周波数音の素晴らしさを実感していたそうです。

 

ホロウィッツ氏は、ジョンレノンが、528Hzの周波数には、人間を覚醒させる可能性があることを知っており、
528Hzを知られてはいけない勢力によって彼は殺されたとも主張しています。

 

ジョンレノンの「イマジン」

 

さて、ジョンレノンの「イマジン」は、名曲中の名曲ですが、
この曲は528Hzで演奏されていたそうです。

 

ぜひ聴いてみてください。

 

 

(歌詞)こちらからお借りしております

 

Imagine there's no Heaven
It's easy if you try
No Hell below us
Above us only sky
Imagine all the people
Living for today...

 

Imagine there's no countries
It isn't hard to do
Nothing to kill or die for
And no religion too
Imagine all the people
Living life in peace

 

You may say I'm a dreamer
But I'm not the only one
I hope someday you'll join us
And the world will be as one

 

Imagine no possessions
I wonder if you can
No need for greed or hunger
A brotherhood of man
Imagine all the people
Sharing all the world

 

You may say I'm a dreamer
But I'm not the only one
I hope someday you'll join us
And the world will live as one

 

 

想像してごらん 天国なんて無いんだと
ほら、簡単でしょう?
地面の下に地獄なんて無いし
僕たちの上には ただ空があるだけ
さあ想像してごらん みんなが
ただ今を生きているって...

 

想像してごらん 国なんて無いんだと
そんなに難しくないでしょう?
殺す理由も死ぬ理由も無く
そして宗教も無い
さあ想像してごらん みんなが
ただ平和に生きているって...

 

僕のことを夢想家だと言うかもしれないね
でも僕一人じゃないはず
いつかあなたもみんな仲間になって
きっと世界はひとつになるんだ

 

想像してごらん 何も所有しないって
あなたなら出来ると思うよ
欲張ったり飢えることも無い
人はみんな兄弟なんだって
想像してごらん みんなが
世界を分かち合うんだって...

 

僕のことを夢想家だと言うかもしれないね
でも僕一人じゃないはず
いつかあなたもみんな仲間になって
そして世界はきっとひとつになるんだ

 

 

ジョンレノンの「イマジン」、いい曲ですね。
平和への思いを知って、改めて聞くと、さらに心に響きます。

 


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